



太陽ホールディングス株式会社プレゼンツ
サンシャインジャパンNIPPONグラススキーチームは8日
女子SLで表彰台の中央と3位を獲得し 大活躍をしました。
女子SL 優勝 前田茉里乃選手(JrWM3勝目 今大会2連勝)
第3位 細田光希選手(初出場初入賞)
入賞の選手ご関係の皆様おめでとうございました。
福地恋奈選手は2ndDF
河野太郎選手は2ndDQ 入賞まであと一歩の大変惜しい結果でした。
明日はJr世界選手権SGL と 世界選手権SGL
前田知沙樹選手の世界選手権Jr世界選手権10連勝と前田茉里乃選手のJr世界選手権3連勝が注目されます。
引き続きサンシャインジャパンNIPPONにご声援をよろしくお願いいたします。

9月5日全日本グラススキーチームサンシャインNIPPONの選手たちの動画です。
本日はSL.決して譲れないこの種目を、最後に練習させていただき、
ヂェスカステヂィの皆さんには感謝してもしきれません。
どうもありがとうございました。
選手たちの調子が良いとか悪いとかは、私にもよくわかりません。
セットをスキーヤーズライトの急斜面ではなく、
レフトを斜めに開始しているので安全には最大限の配慮をしています。
地元の選手もセットは驚きの滑り易さだと評価しています。
ゲレンデが硬くなく、難易度が低いのかもしれません。
ダブルウィングのグラススキーが大きく効果を発揮しているのかもしれません。
結果として、私が現役だった頃の練習初日なら滑れないような上部からも危なげなく滑っている選手たちは、
現在の世界ランキングのトップ選手達なんだと思います。
尚、この遠征は太陽ホールディングス株式会社様と
一般社団法人全日本グラススキー連盟の会員の皆様
の提供でお送りしています。大変ありがとうございました。
是非ご覧ください。各選手好調ですが、
それぞれの目標設定に合わせた練習量になっています。
細田選手は、慣れれば一気にランクアップの現実もあるので、
滑走本数を増やしています。
凹凸の大きい、ヨーロッパのゲレンデは、
「外して滑る」事が重要で、乗り込んで滑るのはリスクが大きくなるだけになります。
そうした現実を踏まえてのポジション作りからの、各自の能力発揮力アップに期待しています。
先ずは、この遠征に先立ちまして、多大なるご協力を頂きました、
太陽ホールディングス株式会社様 担当理事の河野様、ありがとうございました。
一般社団法人全日本グラススキー連盟の会員の皆様、ご支援いただいている皆様、感謝申し上げます。
そして、何よりも、「飛鳥井コーチ応援プロジェクト」で私を活かしていただいた皆様。
https://pro.form-mailer.jp/fms/4e9f3245131382
最大限の感謝を申し上げさせていただきます。
サンシャインNIPPONグラススキーチームは
到着初日の練習を終えました。
今回はネット環境に苦戦中です。
https://youtu.be/VNNmSGvSJR8
こちら、是非ご覧ください。
応援いただいた皆様には、是非個別のスペシャル映像を準備したいのですが・・・
選手に対応する時間をまずは優先させていただきます。
最新のユーチューブ動画です。北海道からアルペンスキーのホープ原田望選手がグラススキーに挑戦した時の話です。過去の飛鳥井コーチの雄姿も見られます(笑)是非ご覧ください。
https://youtu.be/VvoPb5nTKZISAJナショナルデモンストレーターの
弓野華緒さんが、
グラススキーナショナルチームの長野県斑尾高原合宿に、
北海道名寄ピヤシリからわざわざ殴り込み(笑)に来てくれました。
安定のターン技術!
ターン中の重心の位置と足の位置が、常に一定で、驚くほどスムーズに滑っています。
是非皆さんも、グラススキーに挑戦してみてください。
動画はこちら!
https://youtu.be/VvoPb5nTKZI
グラススキーと、アルペンスキーはにていますが違うスポーツです。
私たちは、夏のスキーの取り組みで、攻略感満載のグラススキーに取りつかれて、
楽しんでいます。
世界も近くて、世界で闘う経験もさせて頂きました。
これからもこの魅力を、皆様にお伝えし続けたいと思います。
この写真でも、
つま先が外で、首も外で、さすがナショナルデモンストレーターですね!

本日より、一般社団法人全日本グラススキー連盟は、チルドレンナショナルチームの北海道遠征を始めます。
この時期の事業にご理解を頂きまして、ありがとうございました。子供たちは、皆様のご理解と共に成長してくれます。
私が、一番心配だったのは、世の中が自粛ムードで、多くの子供たちが、知らないうちに、傷ついています。
北海道遠征が決まった時の、子供たちの様子をみて、
子供たちの活躍の場を絶対に消してはならないと感じました。
苦労も多いし、色々と、無理難題ばかりですが、
ご理解ある皆様の力を借りて、
オリンピック種目に負けない感動を、作っていきたいと考えています。
選手達、
頑張ってください。
どんなことでも、小さなことでも、できない理由を正当化して、やらない選手が多い中、
ここにいる選手は、
絶対にあきらめない選手になってください。
応援しています。
*写真に背景の違う選手がいますが、気になさらず…
通信機器の電波環境は各自、頑張ってください。各自の活動報告活動も、各自の努力です。






